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空間工房
は
創業45周年
を迎えた
東京家具工業株式会社のネットショップ
です。
ソファでくつろぎの時間を過ごしているとついつい横になってしまいます。
でもせっかくの3人掛ソファも一人が横になってしまうと他の人の座る場所が無くなってしまいます。
だからといってソファの数を増やすか我慢するしかない
・・・
とあきらめては駄目です。
一人が横になってもまだ二人が座れる3人掛ソファ
があったらすべてが解決できると思いませんか
?
そんなわがままな発想から今に蘇った歴史のあるこだわりのカタチ。
このソファなら他の人を気にすることなくゆっくり足も伸ばせて横になれます。
座ったり
、
寝ころんだり
、
足を伸ばしたり
・・・
。
くつろぎの指定席はここにあります
。
■ロングシートソファについて
家具のルーツ
をたどると
蓋
(ふた)
の付いた長方形の箱が始まり
と言われています。
狩猟や戦争などで移動生活が多かった時代では生活道具や貴重品などを蓋付の長方形の箱に入れて一緒に移動をしていました。
日本にも蓋付の長方形の箱で長持
(ながもち)
というものがありましたがイメージは同様とお考え下さい。
この蓋付の長方形の箱は大きさによって腰掛ければチェアやソファに
、
食事の時にはテーブルに
、
上に寝ればベッドにと
、
たいへん便利に活用されていました。
そして工夫を加えられて変化しながら様々な家具に発展しました。
ロングシートソファ
とはその名の通り
座面が前に長く伸びたソファ
のこと。
変わったスタイルに見えるこのロングシートソファ
、
実は
ソファの歴史でとても古くからあった
ことをご存じでしょうか。
昔々
オスマントルコ
という強大な国がありました。
その当時世界で一番の権力を持っていた
オスマントルコの王様が座っていたソファ
がこのロングシートソファ
(シューズロングソファ)
でした。
蓋付の大きな長方形の箱の上に乗って背中を寄り掛けながら足を伸ばして座る
、
まさにロングシートソファのルーツです。
何でも手に入る王様がこの足を伸ばして座るロングシートタイプのソファを使っていたのも
、
他のものとは比べものにならないほどゆったりとくつろげる上質の座り心地
だったからです。
つまりこの
ロングシートソファはくつろぎを重視したい今のライフスタイルに最適なことから今に蘇った伝統のあるスタイル
なのです。
余談ですが
、
そんなに座りの良いソファなら自分も欲しいと思った家臣がいても不思議ではありません。
しかし王様と同じソファを持つことは当時ではまったく考えられないことでした。
そのためロングシートソファを通常のソファの奥行きで切り離し隠して
、
座る時に切り離したものをくっつけて王様気分
(
?
)
のくつろぎを味わっていたそうです。
その切り離した部分のことを皆様ご存じのオットマンと呼びます。
ちなみにオットマンとはオスマントルコの略語だそうです。
このソファの人気の理由
・・・
そのひとつは
置きクッションタイプ
だからです。
このソファの
背もたれは置きクッションタイプ
になっています。
つまり背もたれは本体とは一体型ではありません。
確かに価格を抑えるためにはソファ本体と背もたれクッションがくっついている一体型が良いと思います。
しかしアフターメンテナンスや座り心地を考えてあえて置きクッションタイプにしました。
例えば長期間使用していると座面や背もたれがへたってしまうこともあります。
その場合に
置きクッションタイプはそれぞれの部分だけを工場でメンテナンスすることが出来ます
。
しかし一体型は全体を工場に輸送してメンテナンスする必要があります。
輸送費やメンテナンス費用を考えますとその差は歴然です。
更に
置きクッションタイプは座り心地にも大きく影響します
。
例えば
背もたれクッションの下側を少し手前に引いて座ると背もたれに角度がついてゆったりリラックスすることが出来ます
。
また
背もたれクッションを取り外して座面の奥行きを広くすることも可能
です。
でも一体型は良くも悪くもそのままです。
くつろぐ時には自分の思い通りに座り心地を変えられることはとても大切なことです。
置きクッションタイプのソファの良さはお分かり頂けたと思いますが
、
置きクッションタイプならどれでも良いわけではありません。
選ぶ際の大切なポイント
は
置きクッションの裏側
です。
座面や背もたれクッション自体の裏側を見て下さい。
裏側が表側と別の素材になっているものがあるからです。
張り地によってはずれにくくする意味もありますがたいていの場合は価格を多少でも抑えることが目的のようです。
価格が安くなるなら裏側はかまわないんじゃないの
?
と思われるかもしれませんが本当にそうでしょうか
?
例えば背もたれクッションに表と裏の区別があるとしたら表側しか使用出来ません。
しかし背もたれクッションは
ひっくり返したり左右を置き換えたりとローテーションすることによって更に長持ちします
。
多少価格を抑えたものよりも長期間使用出来た方が機能的で経済的だと思います。
■クッション性について
このソファの人気の理由
・・・
そのひとつが
フィット感に優れた上質な座り心地
です。
背もたれクッション
の内部には
水鳥の羽毛
(フェザー)
と
ウレタンチップ
がたっぷり入っています。
水鳥の羽毛
(フェザー)
は
上質の座り心地には最適のクッション材
です。
理由は
羽毛一本一本が適度に丸まってカールすることによって羽毛の間に隙間を作ります
。
つまりカールしている羽毛一本一本が板バネのように
ソフトな弾力を発揮しながら隙間に空気をためる
からです。
ここがポイントです。
だから
ふんわりとした感触
と
適度な弾力
、
更には
フィット感を持ち続ける
のです。
しかしクッション内に湿気が多く入り込むと適度に丸まってカールしていた羽毛が伸びて真っ直ぐになってしまいます。
すると羽毛どうしにあった隙間が無くなってしまうためにクッションが薄くペッタンコになってしまいフィット感も損なわれてしまいます。
そこで湿気に強く
、
適度な弾力を補助してくれる他の素材が必要になります。
それがウレタンです。
水鳥の羽毛
(フェザー)
とウレタンを最適なバランスで詰めることによって
半永久的に使えると言ってもいいほどの復元性
が生まれます。
万一クッションの厚みがつぶれてしまった場合には
クッションのファスナーを開けて内部を軽くポンポンと叩いて下さい
。
すると羽毛一本一本が適度にカールして隙間を作り
嵩高
(かさだか)
が戻ります
。
あまり叩きすぎるとファスナーが閉まらなくなるほど膨れてしまいますのでご注意下さい。
また座面は柔らかすぎて重心が不安定になるようでは長時間くつろげません。
そのため
座面クッション
には
硬質のウレタンフォーム
がたっぷり詰まっています。
硬質のウレタンフォームが体圧を面で支えてくれるために
座りの姿勢が不安定にはならない
のです。
空間工房のショールームの場合
、
お客様がこのソファに腰を下ろした瞬間から徐々に笑顔になります。
そして背もたれに寄りかかった瞬間に笑顔が驚きの表情になります。
この表情の変化はほとんどのお客様が同じなのでこのソファをすすめる時の楽しみのひとつになってしまいました。
最初の柔らかな感触が徐々に体にフィットしてきて密着する独特の感覚
はとても好評です。
従来のソファは体が載っかっているだけで座っている
、
まるで会社の応接間用と変わらないようなものが多くありました。
ソファと言っても
ビジネスユースとホームユースとはまったく異なります
。
会社の応接間にあるソファは決してくつろぐためのものではありません。
しかしご自宅のソファはくつろげることが最も大切に思います。
座る人の身体から離れることのないフィット感のある背もたれ
と
、
座りの姿勢を変えても不安定にならずに支えてくれるしっかりとした座面のクッション性
があってこそ長時間くつろげるのではないでしょうか
?
そして
座面が一枚仕立て
になっていることもこのソファの特長です。
このソファの
座面はすべて区切りの無い一枚仕立て
になっています。
通常3Pソファの座面は三つに
、
イタリアンスタイルの場合は二つにそれぞれ分離または縫製されています。
しかしこのソファの座面は3Pソファでも分離や縫製の無い一枚仕立てになっています。
手間とコストの掛かる一枚仕立てにした理由
、
それは
このソファだからこその快適さにこだわったから
です。
このソファは座り方にルールの無い
、
思いのままに過ごせる快適さが魅力です。
例えば座面に寝ころんだ時には段差や硬い縫い目があったらどうでしょうか
?
出来れば
座面はフラットな方が気持ちが良い
はずです。
わがままに自分次第の時間を楽しむためのこんなこだわりはいかがですか。
そしてもうひとつ
・・・
。
実は
座面クッションの下側
、
つまり本体にもクッション材が取り付けてある
と言ったら
・・・
!?
通常置きクッションタイプのソファの本体は座面や背もたれのクッションを載せる台です。
あなたの体重を支える弾力感は座面クッションだけです。
でも座面クッションの厚みだけで底づき感も無くあなたの体重を弾力で支えることが可能だと思いますか
?
それはとても難しいことです。
そこでこのソファの
本体座面内部
には
硬めのウレタンフォーム
と
鋼製のウェーブスプリング
が取り付けられていますのでご安心下さい。
座面クッションだけでは支えきれなかった弾力性をソファ本体が補ってくれますので底づき感も感じられません
。
このように本体にも鋼製ウェーブスプリングなどのクッション材が取り付けられるのは
本体の骨組みがしっかりとしている
からです。
内部は必要以上と思えるほどの
木枠組み構造のフレーム
になっています。
見えないところにこそ本格的な構造へのこだわりが大切だと思います。
■張り地について
このソファの人気の理由
・・・
そのひとつが張り地です。
そこでそこで
、
くつろぎの座り心地を更に良くするために張り地は布地にこだわりました
。
欧米ではソファの約70%以上が布地張りです。
布地張りが人気の理由
、
それは布地の持つ包み込むような触感や色柄などのインテリア性とお尻が滑りにくいノンスリップ性などが考えられます。
このソファには
綿
(コットン)
が70%入っている綿モール生地
を使用しておりますので
、
夏は吸湿性も良く爽やかで乾燥期の冬は静電気も少なく快適に過ごせます。
布張りは汚れたりすり切れたりしやすいと思っている方がいらっしゃいますが残念ですが正解ではありません。
汚れやすいとしたら家の中も靴で過ごす欧米の人の多くが布張りのソファを使用するでしょうか
?
すり切れやすいとしたら自動車の座席シートに布張りがあるのは何故でしょうか
?
自動車の座席シートには布張りとレザーや革張りのものがあります。
例えば布張りシートの場合でも10年使ってすり切れたという人は少ないと思います。
家で使うソファに比べて
自動車のシートは環境や条件が悪いわりには丈夫
です。
何故なのでしょうか
?
それは
ソファ専用の布地を使用
しているためです。
布には洋服やカーテンなどに使用するものと椅子やソファに使用するものとがあります。
同じような布でも
ソファ用は丈夫で耐摩耗性にも優れています
。
残念ですがソファのメーカーでソファ専用の布地を使用していない場合もあります。
以前使用していた布張りソファはすぐにシワになったりすり切れた
、
という経験のある方はもしかしたらもしかします。
しかし
このソファに使用している布生地はソファ専用の生地
ですのでその優れた耐久性はご安心下さい。
更に
張り地の布を長持ちさせるポイント
は
汚れが付かないように
、
万一
汚れが付いたとしても落としやすくする
こと
・・・
です。
例えば
ブラッシング
です。
非常に柔らかな毛先のブラシで静かに優しくブラッシングしてこまめにホコリを取ります。
更にワンシーズンに一度程度
、
布用の撥水スプレー
をします。
どちらも湿気の多い日本では是非実行して頂きたいメンテナンスです。
将来的に張り替えなども可能ですのでその際にはご相談下さい。
■張り地のカラーオーダーについて
張り地は7色のカラーオーダーが可能
です。
背もたれクッションと本体との張り地のカラーを変えることも可能です。
特に画像のように背もたれクッションを
アイボリー系
(
D
)
にするご注文が多いようです。
A.ライトブラウン系
,
B.グリーン系
,
C.グレー系
,
D.アイボリー系
,
E.オレンジ系
,
F.ブラック系
この説明文中の画像には上記以外の
ワイン系
(
G
)を使用しています。
ワイン系の布地は在庫が残り少なくなっていますので布地の在庫が無くなり次第ワイン系は完売終了
となります。
ご了承下さい。
■ソファのバリエーションについて
このソファの人気の理由
・・・
そのひとつが豊富なバリエーション。
アームの無いタイプ
、
片側アームのタイプ
、
両側アームのタイプなどナント
11種類
。
右ワンアームとは
ソファに座って右側のアーム
、
左ワンアームとは
ソファに座って左側のアーム
のことです。
●右ワンアーム
・
ロングシートソファ
(画像左側)
:
W75xD150xH75
/
42cm
●左ワンアーム
・
ロングシートソファ:
W75xD150xH75
/
42cm
●アームレス1Pソファ:
W52xD90xH75
/
42cm
●アームレス2Pソファ
(画像右側)
:
W122xD90xH75
/
42cm
●右ワンアーム2Pソファ:
W137xD90xH75
/
42cm
●左ワンアーム2Pソファ:
W137xD90xH75
/
42cm
●2Pソファ
(左右アーム付)
:
W152xD90xH75
/
42cm
●アームレス3Pソファ:
W170xD90xH75
/
42cm
●右ワンアーム3Pソファ:
W185xD90xH75
/
42cm
●左ワンアーム3Pソファ:
W185xD90xH75
/
42cm
●3Pソファ
(左右アーム付)
:
W200xD90xH75
/
42cm
サイズを見てお気づきだと思いますが
、
例えばアームレス3Pソファの幅
(W)
は170cm。
右または左のワンアーム3Pソファの幅は185cm。
両側にアームの付いた3Pソファの幅は200cm。
そうです
、
ひとつのアームの幅は15cm
です。
アームがひとつ増えるごとに幅は15cm大きく
、
ひとつ減るごとに幅は15cm小さくなります。
つまり
シートロングソファを除く他のソファのアームはアームレスソファに外側から取り付け
ておりますので
、
両側にアームの付いた3Pソファ
(W200cm)
とワンアーム3Pソファ
(W185cm)
やアームレス3Pソファ
(W170cm)
の
座面の幅は同じ
です。
このことは2Pソファについても同様です。
また
背もたれクッション
は
3Pソファには三つ
、
2Pソファには二つ
、
1Pソファ
と
ロングシートソファには一つずつ
、
それぞれに
付属
しています。
更に別売りで追加することも可能です。
■レイアウトについて
足を投げ出してゆったりくつろげる
ロングシートソファ
。
理想的にも思えるくつろぎの指定席
です。
「でも
、
ご来客の際にはちょっと不都合なのでは
・・・
」
空間工房のショールームでもこのようなご質問を頂くことがあります。
でもご心配はご無用です。
「
?????
」
お分かりでしょうか
?
ロングシートソファを少し移動してみました
。
ロングシートソファとアームレス2Pソファはいつも背もたれを並べてソファスタイルにしなければならないわけではありません。
ロングシートソファを少し移動させるだけで
コーナータイプのようなスタイルに変身
することが出来ます。
これなら
ロングシートソファのアームに背を向けて大人がラクに二人も座れます
。
アームレス2Pソファと合わせて四人座れるようになりました。
そして画像のようなスツールがあれば座れる人数は更に増えてテーブルを囲んで円座することも可能です。
こんな裏技が出来るのも
フレキシブルな機能性を兼ね備えているこのソファならでは
です。
■ピロークッションについて
同じ張り地でピロークッションの製作も可能
です。
カバーサイズは約40cmx40cmで中身は
ポリエステル100%わた
がたっぷり入っていますので厚みは約20cm。
万一
、
背もたれに頭をのせたい時にはピロークッションを首の後に挟んで寄り掛かるのが欧米流です。
ピロークッションがあればゆったりとした姿勢をすることも出来ます。
背もたれの高さは高い方が座りが良いと思っている人もいるようですが残念ですが正解ではありません。
後頭部が付くほど高さのある背もたれは頭が前に押し出される姿勢
、
つまりあごを引いてお辞儀をしているかのような状態になってしまいます。
それではさすがに息苦しくなるので実際には背もたれの角度を後ろ側に寝かせてソファを製作します。
すると寄りかかった際の視線は天井に向いてしまうのでTVを見たり人と話す際には頭を起こすために首に負担が掛かります。
クッションを腰に挟んで身体を起こさなければならないほど背もたれが寝ているソファではとてもくつろげません。
長時間座っていると肩がこるという人は背もたれの高さや角度が合っていないために首に負担が掛かっている場合もあります。
背もたれの高いソファを買ってしまうと体格の小さい人にはくつろぎとはほど遠いものになってしまいます。
つまり
背もたれの高さについては大は小を兼ねることはあり得ません
。
『
お客様からの声
』
納品後にお寄せ頂きましたお客様からの声です。ありがとうございます。
【芝田様】
「無事届きました。しっかりとした作りの良さと
、
ゆったりとした座り心地の良さに満足しています。ありがとうございました。」
【江原様】
「ソファが届いて約一ヶ月が経ちました。このソファが届いてから家族の団らんの場所がダイニングからソファに変わりました。特にロングシートソファは人気で場所取りがたいへんです。インターネットでこんなにも良いソファを買うことが出来て本当に良かったと思います。これからも良い家具を作り続けて下さい。機会がありましたらまたお願いしたいと思います。ありがとうございました。」
【宮山様】
「ソファは
、
思ったとおりの気持ちの良さでした。毎晩
、
TVの前で娘と取り合いです。」
【綿モール布地張り
,
木枠フレーム
,
座面:
鋼製ウェーブスプリング
・
ウレタンフォーム
他
,
背クッション:
羽毛
・
ウレタンフォーム
他
】
※
ご入金確認後から製作を開始
致します。
※
納期
は
通常時期で約4
〜
5週間の予定
です。
※
全高や座高はクッションの性格上
、
多少の誤差はございます。ご了承下さい。
※
張り地はレザーでも製作可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。
※
大きさや重量などの関係から発送の出来ない地域がございます。ご了承下さい。
※
2台以上のソファを同時にご注文の場合にはまとめ買いとして送料の割引をさせて頂きます。
限定品!
,配送会社:福山通運
商品名
【SF0013】 くつろぎにこだわったリラックスソファ
取扱期間
年中取り扱い
支払方法を見る
配送方法を見る
本体の張り地カラー:
A.ライトブラウン系
B.グリーン系
C.グレー系
D.アイボリー系
E.オレンジ系
F.ブラック系
G.ワイン系(画像)
背もたれクッションの張り地カラー:
A.ライトブラウン系
B.グリーン系
C.グレー系
D.アイボリー系(画像)
E.オレンジ系
F.ブラック系
G.ワイン系
ピロークッション(別売り)の張り地カラー:
A.ライトブラウン系
B.グリーン系
C.グレー系
D.アイボリー系
E.オレンジ系
F.ブラック系
G.ワイン系
注文数
タイプ
価格
配送区分
右ワンアーム・ロングシートソファ
\103,950(送料別)
M
左ワンアーム・ロングシートソファ
\103,950(送料別)
M
アームレス1Pソファ
\48,300(送料別)
L
アームレス2Pソファ
\94,500(送料別)
M
右ワンアーム2Pソファ
\103,950(送料別)
M
左ワンアーム2Pソファ
\103,950(送料別)
M
2Pソファ(左右アーム付)
\114,450(送料別)
M
アームレス3Pソファ
\103,950(送料別)
N
右ワンアーム3Pソファ
\114,450(送料別)
N
左ワンアーム3Pソファ
\114,450(送料別)
N
3Pソファ(左右アーム付)
\124,950(送料別)
N
ピロークッション(40x40cm)
\3,150(送料別)
G
「ソファ」
「リビングテーブル」
「ダイニングテーブル」
「チェア」
「デスク」
「ベッド」
「ベッドマットレス」
「多段ベッド」
「キッチン・ダイニングボード」
「リビングボード」
「シェルフ・ラック」
「チェスト」
「ドレッサー&ミラー」
「クラフト&小物家具」
「アートパネル」
「時計」
「ランプ&ライト」
「花器」
「テーブルウェア」
「グッズ&デコール」
お値打ち ソファ
お値打ち チェア
お値打ち デスク
お値打ち ボード&キャビネット
お値打ち ベッド
お値打ち ミラー
◇ 子供部屋 ◇
◇ NATURAL Style ◇
◇ MODERN Style ◇
◇ COUNTRY Style ◇
◇ ORIENTAL Style ◇
■□■ お値打ち家具コーナー ■□■
ソファ,ダイニングセット,ベッド・・・etc.
人気
の
家具達
が
数量限定
で
大集合!
リーズナブルなプライスは一見の価値あり!
試作品や見切り品など数量に限りがあります。
無くなれば完売終了のお値打ち品。
こまめに要チェックです。
●
各画像はクリックすると拡大画像を見ることが出来ます。
(一部を除く)
●
画像は実際の色を完全には再現することが出来ません。ご了承下さい。
●
たくさんのお問い合わせを頂いております関係でお返事にお時間が掛かっております。ご了承下さい。
●
ご注文には24時間以内に確認メールを送信させていただきます。
●
土
・
日及び祝祭日のご注文やお問い合わせは休み明けに順番にお答えさせて頂きます。ご了承下さい。
●
ご注文後から製作を開始する製品が多数のためにお届けまで日数が掛かります。ご了承下さい。
●
各商品が限定数に達した段階で自動的に
完売
の表示になるシステムを導入するに至っておりません。
従いましてご注文を頂いてもお受けできない場合もございます。ご了承下さい。
●
弊社はカタログ類を製作しておりません。ご了承下さい。
※
価格改定について
ご存じのように昨年来から原油の価格が高騰しております。
その影響で木材
,
合板
,
塗料
,
接着剤
,
ウレタンフォーム
,
レザー
,
ガラス
,
金具
,
アルミ
,
梱包材
,
ダンボール等の資材や部材
、
更には流通費も一斉に値上がりを致しております。
そして今年に入りましてその勢いは更に強くなっております。
既に多くのメーカーは値上げを実施しましたが弊社はコスト削減等の懸命な企業努力で価格を維持してきました。
しかしその企業努力も既に限界に達しております。
このような外的要因によるこの厳しい実情をご理解頂き
、
順次価格改定をさせて頂きます。
価格改定幅は極力抑えて一層の品質向上に努力をする所存です。
お客様方の特段のご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます。
数あるネットショップの中から
空間工房
にご来店下さいまして
誠にありがとうございます。
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