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《古美カラーパーツについて》

品質・強度に定評のある純国産(生地・メッキすべて国内生産・メーカー直取引)については【国産】表示があります。

古美メッキは、同じメーカー、工場であっても、
上がりに色合いの濃淡が生じます。あらかじめご了承下さい。
ただし、当店の【国産】表示品については、工場へ直接発注し、そのつど上がりの色合いに差異がなるべくないよう、留意しています。

2009年新ロットより、人気の明るめカラーに特注しております。(※特記必要なものは各商品説明にて表示いたします)画像もすでにほぼ差し替え作業完了しておりますので画像もご参照下さい。

NSは洋白(3元合金)を使用したプロ仕様の硬質ピン。0.5の細さでも難さがあり曲がりが少なく、粘りがあります。単に「なめし」作業を省いた安価な硬質品とは当店のものは異なります。素材から異なっております。
1本単価が高くなるので、ピアス、イアリングやブレスなど、量は使わないが強度を重視する作品に向いているといえます。
【注】価格高騰により、さらに高価となる「NS」製品は受注生産のみとなります・250gからメールにてご相談下さい。

【お知らせ】ピン類、新ロットよりお求め易い「5g」入りとなっているものがございます。入り数にご注意ください。


●休憩・・ひとことメモ●
「古美」の読み方ですが、業界では「フルビ」と呼ぶのが一般的です。ワタクシも、ずっとそうだと思っていたのですが、ビーズブームが起こった10年ほど前、本などで紹介されるようになり、一般のユーザー様が「コビ」と読むことが多かったため、業界でも「コビ」と言っても今はOKムードです。言葉は進化しますから、今はどっちでも間違いとはいえないんではないでしょうか。混乱なく通じればよいですね。
でも、メーカーや工場の職人さんなどちょっと古い?(失礼!)方には通じない、または「違いますよ、フルビと読むんですよ」と直されてしまうかも?アクセサリーの素材業界はもともと素材だけで扱う業界ではなかったので、パーツの呼び方はかなり「職人呼び」っぽいです(笑)「9ピン」は数字の9に似てるから、そのまんまですね。「クノジ」と呼ぶこともあります。でも「九の字」では問屋や手芸店では通じないでしょうね(笑)
つぶし玉はその通り「つぶす玉だから」。カシメは「かしめるから」やっぱりちょっと古い言葉の使い方ですね・・・?

フルビはメッキ後に「剥いていき」、好みの色まで色を明るくしていくのに対し、「アンティークゴールド」は金メッキに黒い「すみがけ」をしますので異なる製法です。アンティークゴールドは当店の呼び方で、工場へ発注時には「金スミ」といいますが、「キンフルビ」「キンメッキ」と間違いやすいので、ユーザー様とのお電話の対応や、色の印象を間違えないように、「アンティークゴールド」としました。

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